東播発のレアなお店情報

↑写真は、じけまちの祭りの時に登場したカツめしバーガーの看板。高校生が試行錯誤して開発したカツめしバーガーだが、そのノウハウはピープルに通い詰めて体得したという話しもある。
世界中からアクセスできる井戸端会議。それがネットというものだぁあ!と「ほっとかこがわ」は考える。ネットをぶらぶらしていたら、ExciteBitというニュースに加古川近辺の濃いニュースを2本みつけた。記事自体は2005年の6月7月なのでいまから1年ほど前のものだ。

ひとつは加古川ではこの店を知らない人はいないというぐらいの名物店である「ピープル」。マクドナルドなどの大手チエーン店が進出する日本の地方において、なぜか加古川のピープルは創業以来30年を生き延びていることと、そのピープルが道路拡張で移転を余儀なくされていることが書かれている。で、なぜか記事の写真にはBABANテレビのスタッフが? 記事はこちら

もう1本は、播磨町にある散髪屋さん「「七・三製造工場」。明姫幹線沿いに看板を見かけた時から、なんか気になってたが、やはり想像どおりの店のようだった。それにしても、記者のこの笑顔が頭にこびりついて離れない。あううう。 記事はこちら

しかし、連休明けの最初に記事がこんなんでいいのか>ほっとかこがわ。(2006/5/8)