今回紹介するのは、吉田昌史。ギターであらゆる曲を演奏し、タッピングやオープンチューニングなどを使い活躍中。主にギターソロで活動しオリジナルやカバー曲を演奏する。

2004年にはアコースティックギタリストの草分けで第一人者であり「22才の別れ」などの名フレーズで知られる石川鷹彦氏と共演、2005年には「よさこいin姫路」で安富町のイメージ曲として制作した「組曲 響〜郷の音〜」が3000人の観衆の前で披露された。

また、2006年4月よりポポコトとのコラボ曲「サンシャインダンス」がサンテレビの天気予報(毎週木曜日 21:27〜21:30 )の音楽に採用され1年間ながれることになる。

5月5日には東播磨青少年館で「水辺のコンサート in 東播磨青少年館」に出演。

5月7日には、加古川スターダンス「2006 spring music night in stardance」に出演。(2006/4/23更新)

■吉田昌史ホームページ

今回撮影したのは加古川の桜の名所である「日岡山公園」。
吉田昌史が用意したのは、桜にとてもよくあう曲だった。撮影の時、近くのベンチでアベックがお花見を楽しんでいたのだが、偶然とはいえ、すげープレゼントになったと思う。

今回、機材的に解像度低くてスマン。左の画像をクリックすれば動画が始めるよん。右クリックで保存してから楽しんでもOK。

※ハモゆずチャンネルは、加古川近郊で活躍する「表現者たち」を動画で紹介する「ほっとかこがわ」のコンテンツです。毎月1回の更新予定で1年間の予定でやっていきます。なお、本コンテンツの内容は当然ながら著作権によって保護sだれておりますので、そこんとこはよろしくね。