|
加古川シティオペラが結成20周年で5年ぶりのオペラ公演。子役と合唱団員の出演者も募集中 今回、加古川シティオペラが結成20年目を迎える。そこで期待の声の大きいオペラの公演を8月30日・31日に開催。演目はオペラ「ジャンニ・スキッキ」とオペラ「カヴァレリア・ルスティカーナ」の二本。 詳細 |
||||||
イトーヨーカドー子ども図書館が20周年でイベントてんこもりっ! 毎回、子どもたちと本の出逢えるイベントなどを提供しているが、このたび20周年を迎えたそうだ。ということは、子どもの頃に子ども図書館で素晴らしい本と出逢い。そのあとの人生に大きな影響をあたえた人なんかももー大人だったりするわけで、うひゃ、すごいね!(2008/2/19) 詳細
|
|||||||
村津瑠紀ヴァイオリンリサイタル〜春の風を感じて〜 村津瑠紀は加古川市生まれで、加古川市立野口南小学校、中部中学校を経て、東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校から東京藝術大学を卒業し、現在大学院修士課程1年に在籍中。加古川市出身のヴァイオリニスト村津瑠紀の地元での初ソロリサイタル。(2008/1/12) 詳細 |
|||||||
ニッケの洋館の近所で映画の撮影 なんか今ね、新しい事務所の近所、歩いて1分のところにあるニッケの洋館あたりで映画の撮影が行われていて、あんまし記事にしちゃうとギャラリーが増えてたいへんなんじゃーねーかと思っていたら今日の神戸新聞に載ってた。(2007/9/24) 詳細 |
|||||||
劇団ここから10月の公演は「稲の旋律」 加古川を拠点に活動する「劇団ここから」が、旭爪(ひのつめ)あかね原作の同名小説「稲の旋律」を10月21日に加古川市民会館で上演する。
誰か私を助けて――田に残されたSOSのメモから,人とのかかわりにおびえる、もうすぐ30歳になろうとしている女性と農業に立ち向かう男性,見知らぬ2人の交流が始まるという話。 (2007/8/6) |
|||||||
加古川シネマクラブが設立5周年 記念上映会は「フラガール」 うはっ、もう早、5周年!加古川で映画の上映を楽しむ会員制クラブ「加古川シネマクラブ」が設立5周年を迎えるそうだ 5周年の記念の上映会は8月18日加古川市民会館。午前10時30分からと午後2時からの2回上映で、作品は第80回キネマ旬報ベストテン邦画第1位&第30回日本アカデミー賞受賞作の「フラガール」だ。さらに5周年記念ということもあり、なんと!監督の李相日さんが舞台挨拶つーか、トークを炸裂してくれる。(2007/7/27) 詳細 |
|||||||
この夏、日本全国のロボットが加古川に集結! ロボットというとやはり「鉄腕アトム」をイメージする。多くの技術者は、このアトムを実際につくりたいということが自分のスタートラインだったというようなことを語っているが、この夢を追いかけるには多くの問題をクリアする必要がある。
たとえば歩くという簡単な動作でも、姿勢の制御が難しくてどうもうまくいかなかったそうだが、あるとき「はて、ニンゲンはコケないようにしているのではなくて、コケそうになるのを反対の足で支えて、その動作の連続が移動するということではないのか?」と気がついたらしい。(2007/6/2) 詳細 |
|||||||
靖国論議をする前に見るべし! 映画「蟻の兵隊」上映会が11/19日に開催 終戦当時、中国の山西省にいた陸軍5000人のうち約2600人が、ポツダム宣言に違反して武装解除を受けることなく中国国民党系の軍閥に合流し、戦後4年間共産党軍と戦い続けた。元残留兵たちは「責任追及を恐れた軍司令官が画策した残留だ」と主張、国は「自らの意志で残り勝手に戦争を続けた」と戦後補償を拒み続けてきた。これが日本軍山西省残留問題である。
映画「蟻の兵隊」は、元残留兵の奥村氏が真相を解明しようと孤軍奮闘する姿を追ったドキュメンタリーだ。 このたび、日中友好協会加古川支部主催でこの「蟻の兵隊」の上映会が開催される。また、この映画の主人公の奥村和一氏本人も来場、上映の後1時間のトークがある。(2006/10/10)詳細 |
|||||||
BANBANテレビが 2007年度版のカレンダーに掲載する写真を募集中。掲載作品は優秀賞6点と佳作賞12点。優秀賞には3万円、佳作には1万円の賞金がでる。 募集しているのは、東播磨の風景やイベントなど四季折々を感じる作品。四つ切りまたはA4程度の未発表の作品でデジカメの場合はプリントしたもの。発表はBANBANのテレビガイド12月号にて掲載。また、加古川駅コンコース内の加古川市民ギャラリーで応募された写真による写真展も開催予定らしい。
やっぱ、カレンダーの写真なんで季節感を感じるやつがええのかのお?(2006/8/30) 詳細 |
|||||||
加古川の主婦たちが1998年から始めたゴスペル風合唱団「インチウォーム」 今回コンサート111回突破を記念して初の有料コンサートを開催 同じマンションに住むママたちが、井戸端会議的に始めたのはゴスペル。ゴスペルと名乗るのも恥ずかしいと謙虚に「風」をつけ、ゴスペル風合唱団インチウォームが誕生した。
買い物袋を片手に練習を積み地域のクリスマスパーティで披露した。1998年のことだ。あれからその名のとおりインチウォーム…インチで進む虫、つまりシャクトリムシだ…で、地元のイベントなどを中心に「現場」をつみかさね、その数111回を超えた。(2006/8/21) 詳細 |
|||||||
加古川むかしばなし探訪親子民話バスツアーを8/25に開催 申込みは8/14 地域の昔ばなしを聞き、そして実際のその舞台となった場所を訪ねていこうというイベントが8月25日に加古川観光協会の主催で開催される。また、このイベントに合わせて、加古川の民話マップを制作。これは、なにげなく日常の中にあるお地蔵さんや、石碑が実は民話の舞台なんだよと紹介するものだ。このマップは当日参加者に配布される。(2006/8/8) 詳細 |
|||||||
加古川シネマクラブ設立4周年記念上映会「二人日和」にゲストで栗塚旭さんが! ミニシアター系映画館がほしい、でも興行的に成り立たない、なら客は集めてしまおう、これがサブカルチャー的カルトだ。多くのカルチャーは、もともとサブカルチャーから市民権を得たものであるが、ないものねだりからは何も産まれない。
加古川シネマクラブも映画好きが集まり、興業収入的に人気のある作品だけでなく、ほんとうに見たいものが見たいんじゃいとスタートした。あれから4年たつそうだ。今回は、4周年ということでゲストトークを交えての上映会だそうである。(2006/7/19) 詳細 |
|||||||
お勉強は面白くて楽しいものなのだ。Lスクールが8/6に夏休み電子工作教室を開催。 学研のおばちゃんが持ってくる「科学」と「学習」。これはある年代の人にとってはトラウマのごとく脳裏にこびりつき、その後の人生とまではいかなくても、自分の嗜好には影響を受けているに違いないと思うのだった.。そんな「科学と学習」を彷彿させる電子工作教室が夏休み真っ直中の8月6日に行われる。(2006/7/10) |
|||||||
| 播磨のインターネット放送局「はりまてれび」 |
|||||||
|
11月13日放送分 テレビ大阪「クチコミぃ!?」で 加古川に首都が移るという加古川遷都論が紹介されるぞ! 「柔道の試合中に、派手なおならをすると反則負けになるらしい!?」 「穴を掘るだけで何と賞金10万円がもらえる大会があるらしい!?」 そんな町の噂の真意をレポーターが脚をつかって取材する番組がテレビ大阪で毎週日曜午前11:30〜12:54放送中の「クチコミぃ!?」という番組。その噂のひとつに「加古川に首都を移そうという計画があった」というのをこの番組がとりあげ、11月13日に放送される。
番組中、「ほっとかこがわ」の雑誌版がちらっと紹介されるかもしれないんで、ウハウハウハ。やっぱテレビで紹介されるってなんか嬉しいですね。( 2005/11/1) 詳細 |
|||||||
東播磨の情報を発信するミニコミ「東播チャチャ」。最近おもしろくなってきて見逃せないぞ。 東播磨生活科学センターが発行するフリーペーパー「東播ちゃちゃ」が面白い。身近な生活ネタを市民有志が東奔西走でかき集めるそのフィールドワークが、好感度二重丸。現在第16号まで発行されていてA4版の8頁とそこそこのボリューム感もある。8頁ながらちゃんと「特集」もある。第16号の特集は「東播磨水道水の旅」。なかなか特集のネーミングもツボを押さえてるじゃなーい。(2005/4/28) 詳細 |
|||||||
フリーペーパー「加古川ヘヴィメタル通信」と加古川カルチャー ここのところ、フリーペーパーが再び脚光を浴びているようだ。無料であるとい うこと以外はフリーペーパーに厳密な定義はない。求人情報から、コマワリされたいろんなお店の連合広告もフリーペーパーの一形態である。そんな中、じけまち界隈で手書きコピーのフリーペーパーを発見!その名も「加古川ヘヴイメタル通信」。発行は「社団法人加古川ヘヴイメタル協会」(笑)。おそるべし!(2004/12/29) 詳細 |
|||||||
JA兵庫南の入口のギャラリーで川上まりこさんのイラスト展 前にJA兵庫南の発行している「元気応援マガジンふぁーみん」をコラムで紹介したけど、そのふぁーみんの毎号裏表紙は加古川近辺のイラストマップが掲載されている。
作者は川上まりこさん。そのやわらかで繊細なタッチのファンは多いと思うが、10月4日に加古川駅南のJAビル1階にJA兵庫南
加古川支店がオープン。入口に小さいながらもギャラリーのスペースが設けられていて、そこで川上まりこさんのふぁーみんの裏表紙を飾った作品が展示されています。 (2004/10/15) 詳細 |
|||||||
| 「BANーBANテレビ」のキャラクター「播左衛門」のキャラクターグッズと、着ぐるみがついに誕生 地元ケーブルテレビBANーBANテレビの顔ともなる新キャラクター「播左衛門」。その着ぐるみとキヤラクターグッズがこのたび完成。8月27日にBANBAN社屋にて記者発表が行われた。(2004/8/28) 詳細 |
|||||||
| 和み系アーティスト コトリ木 インタビュー 加古川出身でのほほんとしたミュージシャンが、実は自分の後輩だった!しかも7月に加古川でライブするらしい!「それは是非インタビューしなければ!」ということで会ってきましたコトリ木の信希さんに。
現在Webサイト「プレイヤーズ王国」ポップ部門、今週のpickupアーティストになっているコトリ木。 今年の夏にはBANBAN-TV「とうばんじゃん」でも取り上げられるらしい。そのコトリ木の素顔に迫ってみた 。(2004/7/17) 詳細 |
|||||||
| 毎月7日8日に鶴林寺楽市開催 5月7日、加古川市加古川町北在家にある鶴林寺にて第2回鶴林寺楽市が開催された。 鶴林寺楽市とはいわゆる骨董市で、近隣の骨董を扱うお店から露天が軒を連ねている。この市については以前の紹介記事にて紹介されているNPO法人「日本列島夕陽と朝日の郷づくり協会兵庫事務局」と 近隣の骨董市を数々主催されている姫路オークションが企画し実行されている。(5/13) 詳細 |
|||||||
やっぱ映画は、スクリーンで見たい! 加古川シネマクラブが設立2周年 東京あたりじゃ、映画館もさまざまで、たとえば懐かしの東映任侠映画特集なんてやっていたりするんだけど、うらやましい限りだったりするが、そんな地方都市加古川に住む映画好きが集まって2002年5月に結成されたのが「加古川シネマクラブ」だ。(5/11) 詳細 |
|||||||
|
お店のクーポン付き情報誌を加古川市が創刊 加古川市生活文化課が、NPO法人シーズ加古川の制作協力のもと「人・川・コミュニケーション かっぽ加古川 VOL。1」という小冊子を発行。
A3両面フルカラーで、日岡山公園や寺家町・本町周辺をイラストマップとともに「闊歩(かっぽ)」できるコースを紹介しているほか、加古川名物人(…汗、有名人ではダメなのだろうか?)インタビューなどで構成。 なんといっても異色なのは、切り取って使えるいろんなお店の割引クーポン券10枚というオマケがついている。オマケは5月末まで有効。 加古川市内の公共機関などで配布中。クーポンマニアに受けそうなので入手は早めのほうがいいかもね(3/19) 詳細 |
|||||||